京都府のお土産・ショッピング
限定スイーツ、ユニークな雑貨など、京都の魅力が詰まったお店やブランドをご紹介。旅行のお土産選びに役立つ情報満載!
名物土産に出会える、人気の立ち寄り店
全8件
-
高田通泉園
宇治茶商品やスイーツが揃う京都で知られる専門店
京都府・宇治田原町にある当店は、1926年から続く老舗の卸売り問屋が経営し、茶葉の製造から仕上げ、店頭での販売まで手がけています。宇治茶の茶葉はもちろん、抹茶を味わえるさまざまな商品を提供しており、なかでも宇治茶を使った濃厚な「宇治抹茶ソフトクリーム」は、遠方から買いに訪れる人も多い人気商品。抹茶の香りが豊かで、味はほろ苦く、クセになると好評です。ほかにも店内には抹茶のチョコレートやカステラなど、お土産品や贈り物にもぴったりなスイーツが多数揃っており、茶器や急須などお茶の道具も取り扱っています。
詳細はこちら -
豆政 本店
140年以上の歴史を誇る京銘菓・豆菓子の老舗店
明治17年に創業した京銘菓の老舗。古くから良質な豆が収穫されていた京都府の地の利を活かし、京都市・夷川に本店を構えました。澄んだ湧き水を仕込みに使用し、厳選された素材を扱う匠の技で、現在も美味しい和菓子を作り続けています。素材へのこだわりを詰め込んだ商品は、常時30種類以上。看板商品の「夷川五色豆」をはじめ、「京銘菓 すはまだんご」「月しろ」といった、豆にこだわった菓子を展開しており、京都旅行のお土産や贈り物として幅広い年齢層に人気です。伝統と彩りのお菓子を取り揃える名店をぜひ訪れてください。
詳細はこちら -
京のあられ処橘屋
厳選した国産米から生まれる本格的なあられ専門店
当店のあられは、厳選した国産米を使用しており、玄米の状態で仕入れています。製造直前に精米し、一晩じっくり浸水させることで、お米本来の旨味や風味を引き出しているのが特徴。また、あられ作りの要となる乾燥と焼きの工程では、職人が気温や湿度、生地の状態を見極めながら、種類ごとに焼き窯を使い分け、一つひとつ心を込めて、丁寧に香ばしく焼き上げています。店内には、自宅用のお茶菓子にはもちろん、大切な人への手土産や贈り物にもおすすめの品を揃えており、国産米の風味を堪能できるあられ店として人気を集めています。
詳細はこちら -
Chocolaterie HISASHI
扉を開いた瞬間から始まるショコラの世界
世界各国から厳選した素材を使って、丁寧な菓子作りを大切にしています。こだわりは菓子だけにとどまらず、店の空間にもショコラの世界観を表現し、カカオを運ぶ麻袋や木材、銅の素材など、ショコラ作りにまつわるものを使用。入り口の扉のドアハンドルには、“モリニーニョ”と呼ばれるホットチョコレートを泡立てて飲むための泡立て器を模したデザインを取り入れるなど、細部にまでこだわった空間づくりも魅力です。商品、空間、すべてを通して、ショコラの奥深さと楽しさを感じられる店をぜひ訪れてください。
詳細はこちら -
路地裏3坪雑貨店 京都八坂店
日本の繊細で可愛いハンドメイド作品を世界に発信
ハンドメイドのアクセサリーと雑貨を扱うショップです。日本のハンドメイドの素晴らしさを世界に伝えたいという思いで、全国の作家さんと一緒に商品を展開しています。「路地裏3坪雑貨店 京都八坂店」だけで常に200人以上の作家さんが、おひとり30品以上を出品。テーマに沿った作品を募集するイベントがひんぱんに開催されるため、多くの作品を入れ替わりで展示できるのが強みで、季節を意識したアクセサリーなども豊富に揃います。店頭ではアクセサリーの金具交換も行っているので、気軽に立ち寄ってお気に入りを探してみてください。
詳細はこちら -
京あめクロッシェ 京都本店
輝く色と伝統の味に笑顔がこぼれる新しい“京あめ”
京都の気候風土から誕生する味と、色が持つ意味を輝かせる新しい“京あめ”が完成しました。日本とヨーロッパの技術を融合し、職人が気温や湿度による日々の違いを調整して仕上げます。同じ品でも季節によってわずかに異なる食感や風味に、手作りならではの味わいが楽しめるでしょう。特徴は色の美しさ。伝統的な和装や17世紀の王宮の流行色などから「白絹手鞠」「アントワネット」といった多彩な“京あめ”が誕生しました。人々が昔から色やその組み合わせに込めてきた願いや物語を、「京あめクロッシェ」の“京あめ”は表現しています。
詳細はこちら -
祇園味幸 本店
「日本一辛い 黄金一味」で知られる京都・祇園の名店
京阪電気鉄道祇園四条駅から徒歩約1分の場所に立つ、「黄金一味」の本家製造元として知られる祇園味幸の本店です。観光の途中で立ち寄りやすい立地にあり、「祇園七味」などの薬味のほか、カレー、醤油、ふりかけなども揃っています。一番人気は「日本一辛い 黄金一味」。その辛さは鷹の爪の約10倍といわれながら風味や香りに優れ、料理の味を邪魔せずに辛みを足してくれると好評な一品です。原材料の江戸時代から伝わる黄金唐辛子は国内で自社栽培。また実店舗であれば、ギフトセットの中身を好きに選んでオリジナルのセットが作れます。
詳細はこちら -
京つけもの ニシダや
「おらがむら漬」が自慢の京の伝統が息づく漬物店
1936年(昭和11年)の創業以来、愛され続ける京都の漬物店。創業者・辻村安右衛門氏の挑戦と独自の発想から生まれた“ものづくり”は、伝統を大切にしながら新たな価値を生み出しています。しば漬け風味の看板商品「おらがむら漬」は、大原のしば漬けをヒントに開発され、ナスではなくキュウリを主役にすることでシャキッとした食感と程良い酸味、奥深い旨味を実現。そのほかにも京都の伝統を受け継ぐ多彩な漬物が揃い、自宅用から贈答品、京都土産まで幅広い用途に対応。長く親しまれてきた味わいを、それぞれの商品で楽しめます。
詳細はこちら












































































