※新型コロナウイルス感染防止のため全国で臨時休業・休館、サービス提供状況の変更が発生しています。お出かけの際はご注意ください。

Plan No.1192
  • 1泊2日
  • 1日目

沖縄・宜野湾へひとり旅
海や夕日の絶景を堪能

・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金参考にしています。

宜野湾市をひとり旅!

沖縄へ一人旅したい方におすすめなのがこちら。那覇市内からバスで1時間の宜野湾市を巡ってみませんか? 県民に愛されるローカルフードを味わい、広大で自然豊かな公園を散策。絶景スポットのビーチでは沈みゆく夕日を眺め、夜はオーシャンビューのホテルで南国の海と空の景色を堪能します。

こんな旅気分の人におすすめ
#ひとり(おひとり様)で旅がしたい #絶景が見たい #公共交通機関で旅したい #散策したい

Schedule

DAY 1 START
那覇空港
徒歩国内線旅客ターミナル前バス停まで徒歩すぐ バス大山バス停までバス約1時間 徒歩下車徒歩約5分
SPOT1
スポット
沖縄土産はここで♪

やちむんと暮らしの道具 mano

沖縄の作家が手がける器や、暮らしを彩るアイテムを多数取りそろえている海の見える雑貨店。やちむん(沖縄の方言で焼き物という意味)、琉球ガラス、木工品など、沖縄らしいアイテムをセレクト。優しい風合いの雑貨が多く、作家たちの手のぬくもりが伝わる。

DATA
  • 【住所】 沖縄県宜野湾市大山2-4-10
  • 【TEL】 098-927-4709
  • 【営業時間】 <金~月曜日・祝日>11:00~18:30、<火~木曜日>13:00~18:30
  • 【定休日】 不定休
旅色コンシェルジュ・中山

旅色コンシェルジュ・中山のおすすめポイント

  • ★ バス停を降りたら、まずは海の見える雑貨店へ向かいましょう。沖縄県が誇る伝統工芸品をはじめ、布小物から焼き菓子までさまざまなものがそろっていますよ。日々の暮らしがもっと楽しくなるアイテムたちは、沖縄土産にもぴったり
徒歩徒歩約10分
SPOT2
レストラン
人気のメキシカンでランチ

パイプラインコーヒー

異国情緒あふれる店内で、本格メキシコ料理とコーヒーが味わえるカフェ。鶏肉をスパイスに一晩漬け込み、さらにスパイスを塗りながら専用の機械でじっくり焼く「ロティサリーノチキンプレート」が人気。トルティーヤなどもすべて粉から手作りする、手間ひまかけた料理が魅力。

DATA
  • 【住所】 沖縄県宜野湾市大山2-23-1
  • 【TEL】 098-943-6144
  • 【営業時間】 <月~土曜日>11:00~16:00(LO15:30)、18:00~24:00(LO23:30)、<日曜日>8:00~18:00(LO17:30)
  • 【定休日】 不定休
旅色コンシェルジュ・中山

旅色コンシェルジュ・中山のおすすめポイント

  • ★ 昼食は人気のメキシコ料理店で。那覇~北谷(ちゃたん)間の裏道ルートである「パイプライン」沿いに位置しており、ディープな沖縄を味わえるスポット。開放感のあるテラス席で、沖縄の風を感じながらランチタイムを
徒歩徒歩約10分
SPOT3
レストラン
意外な組み合わせ!?

オイナリアン 宜野湾本店

沖縄特有のローカルフードが味わえる人気店。50年以上の歴史を持つ看板商品「いなりめし」は、パンチの効いたガーリック風味の「フライドチキン」と相性抜群。食材や製法にもこだわり、一つ一つ丁寧に手作りされている。

DATA
  • 【住所】 沖縄県宜野湾市大山6-46-3 1F
  • 【TEL】 098-963-9989
  • 【営業時間】 9:00~19:00 ※売り切れ次第終了
  • 【定休日】 なし ※臨時休業あり
旅色コンシェルジュ・中山

旅色コンシェルジュ・中山のおすすめポイント

  • ★ 沖縄県の特に中部エリアでは、いなり寿司とチキンをセットで食べる文化があります。沖縄のいなり寿司は油揚げの色が白く、形はきれいな三角形。ガーリックの効いたジューシーなチキンと相性抜群です。ぜひお試しを!
  • ★ お得なセットメニューもあり、「いなりめし」とチキン、ドリンクのワンコインセットがおすすめ。テイクアウトして次のスポットへ向かいましょう!
徒歩徒歩すぐ
SPOT4
スポット
地元で愛される憩いの場

ぎのわん海浜公園

テニスコート、体育館、野球場、屋内練習場などの施設を併設する総合運動公園。すべり台や小型複合遊具などもあり、子連れも楽しく遊べる。緑豊かな園内を流れる小川では、水中を泳ぐ魚や日向ぼっこをするカメの姿も眺められる。

DATA
  • 【住所】 沖縄県宜野湾市真志喜4-2-1
  • 【TEL】 098-897-2751(宜野湾海浜公園等指定管理者はごろもPMパートナーズ)
  • 【営業時間】 終日開放
  • 【定休日】 無休
  • 【料金】 無料
旅色コンシェルジュ・中山

旅色コンシェルジュ・中山のおすすめポイント

  • ★ 公園の入り口にあるのは、青い空に映える美しい朱色の「歓海門(かんかいもん)」。門をくぐると、広大な海浜公園や多くのイベントで利用される体育館、プロ野球チームのキャンプ地としても利用される野球場など、さまざまな施設がお出迎え。のんびりと散策が楽しめます。屋根のある休憩スペースもあるので、先ほどテイクアウトしたものをこちらでいただきましょう
徒歩園内を徒歩移動
SPOT5
スポット
絶景の夕陽を見に

トロピカルビーチ

ぎのわん海浜公園内にある施設。青く澄んだ海では海水浴、砂浜ではビーチボールなどで遊べ、マリンスポーツも充実している。夕暮れ時は特に絶景となり、鮮やかなオレンジ色の太陽が次第に沈んでいく姿は美しく感動的。

DATA
  • 【住所】 沖縄県宜野湾市真志喜4-2-1
  • 【TEL】 090-4471-0581
  • 【営業時間】 <ビーチ利用時間>9:00~21:30(22:00閉門)、<遊泳時間>9:00~19:00 ※季節により変動
  • 【定休日】 無休
  • 【料金】 無料
旅色コンシェルジュ・中山

旅色コンシェルジュ・中山のおすすめポイント

  • ★ 公園内にあり、日中は海水浴客でにぎわうこちらは、夕方になると美しい夕陽が眺められる絶景スポットに! 沈みゆく太陽を眺めながら、今日1日巡った宜野湾の旅を振り返ってみてはいかが?
徒歩徒歩約15分
SPOT6
宿
海が一望できるアクセス抜群のロケーション

ムーンオーシャン宜野湾 ホテル&レジデンス

まるで暮らすように滞在できる「ムーンオーシャン宜野湾 ホテル&レジデンス」。「宜野湾港マリーナ」や、コバルトブルーに輝く東シナ海が一望できる客室は、絶景のビューバスを備え、ゆったりとくつろげる。

DATA
  • 【住所】 沖縄県宜野湾市宇地泊558-8
  • 【TEL】 098-890-1110
facebook 公式HP
旅色コンシェルジュ・中山

旅色コンシェルジュ・中山のおすすめポイント

  • ★ 南国の海と空が広がるオーシャンビューの客室は、一日を通して色鮮やかに変化する眺望が自慢。海を望む開放感あるビューバスは、1・2階以外はオーシャンビューで、リゾート地ならではの贅沢なくつろぎを満喫できます
  • ★ 翌朝は、ガーデンテラスに面した開放的なオールデイダイニングでの朝食からスタート。海と大地の新鮮食材を活かした、バラエティー豊かなビュッフェをお楽しみください

UNTRACE inc.

掲載情報の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。

Copyright MAPPLE, Inc.

明日は、お好みで観光をお楽しみください!

宜野湾(沖縄県)を巡る旅はいかがでしたか?オリジナルの旅プラン作成は旅色コンシェルジュにご依頼ください♪

旅色コンシェルジュとは…
旅のご予定やご要望をもとに、ホテル・旅館の予約代行や、旅のプランをご案内する無料サービスです。

プラン作成依頼はこちらから! 旅行プランはプロにすべておまかせ!旅色コンシェルジュ

同じエリアから探す

同じ泊数から探す

同じカテゴリから探す

同じ予算から探す

Planner

あなたにピッタリの旅行プランをお届けする、旅のプロたちが大集合。そのエリアの王道から穴場スポットまで、このプランナーたちがご案内!

土庄雄平
土庄雄平

日本深掘りサイクリスト・山岳トラベルライター。アウトドアを中心に、直に感じた日本の魅力を発信する。

中島誠子
中島誠子

元旅行会社勤務。現在は3児のママで、子連れ旅を楽しむ旅マニア。ホテルもキャンプも大好き。

えびす屋
えびす屋

全国10拠点で観光人力車を営んでいます。エリアに詳しい俥夫の目線とお客様の声を集めてルートをご案内。

羽野晶紀
羽野晶紀

1968年、京都府生まれ。TVやラジオ、舞台などの仕事先で、ショートトリップを楽しむことが多い。

『TRANSIT』編集部
『TRANSIT』編集部

世界を旅し、その土地の歴史や文化、人びとの暮らしを紹介するトラベルカルチャー誌「TRANSIT」。

岩瀬大二
岩瀬大二

酒旅ライター、ワインナビゲーター、MC。酒と旅の幸せな時間を求めて、日本全国どこまでも。

美咲
美咲

全国のサウナなどを巡っている。フィンランド政府観光局公認フィンランドサウナアンバサダー。

雨宮あゆ実
雨宮あゆ実

元は世界を旅するバックパッカー。現在はおしゃれな街やカフェ、宿を楽しむライター。神社家系。

『SAVVY』竹村匡己編集長
『SAVVY』竹村匡己編集長

京都市伏見区生まれ。エルマガジン、サヴィ、リシェ、別冊、ミーツ編集長を経て、2019年より現職。

泉よしか
泉よしか

温泉ソムリエマスター、温泉観光実践士。紹介範囲はキレイ系温泉からマニアックな秘湯まで幅広い。

『散歩の達人』土屋広道編集長
『散歩の達人』土屋広道編集長

1972年埼玉県生まれ。『旅の手帖』などの編集部を経て、2008年より『散歩の達人』編集部所属。

おきなわ物語
おきなわ物語

沖縄県公式観光情報WEBサイト。沖縄観光の基本情報やまだ知られていない沖縄の魅力をご紹介。