神の子池

エリア
北海道 / 知床・網走・北見・サロマ湖
アクセス・周辺情報
アクセス・周辺情報
透き通ったコバルトブルーが神秘的
摩周湖の地下水が湧き出ている山の奥にあり、コバルトブルーに輝く清水を湛える池。摩周湖はアイヌ語で、神の湖を意味する“カムイトー”と呼ばれており、その伏流水からできているという言い伝えから、神の子池という呼び名が付いた。周囲220m、水深5mの小さな池だが、1日1万2000tもの伏流水が湧き出ている。水温が常に8度に保たれており、倒木が腐らずにそのままの状態で残っているのもまた神秘的。

インフォメーション

神の子池 ( 北海道 / 知床・網走・北見・サロマ湖 )

  • 住所
    北海道斜里郡清里町字清泉

    アクセス

    [電車]JR釧路本線 緑駅からタクシーで約18分 [車]道東自動車道 阿寒ICから約2時間
  • TEL
    0152-25-4111
    きよさと観光協会

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