鶴舞公園のおすすめ駐車場10選!花見で使いたい無料の場所や穴場スポットを厳選

鶴舞公園のおすすめ駐車場10選!花見で使いたい無料の場所や穴場スポットを厳選

観光・カルチャー

2023/11/08更新

名古屋でお花見をするとなれば、「鶴舞公園(つるまこうえん)」が真っ先に上がるのではないでしょうか。そのせいか、来場者数も多数で、駐車場に困ることも出てくるでしょう。駐車場探しに時間がかかってしまうと、せっかくのお花見も台無しに。鶴舞公園周辺には、たくさんの駐車場があるので、どの駐車場が良いのか迷ってしまうことも。そこで、鶴舞公園の周辺でおすすめの駐車場をご案内します。駐車場の営業時間や料金、駐車場から公園までの距離などをご紹介します。

鶴舞公園おすすめ駐車場!無料や安い場所・穴場をご紹介!

画像はイメージです

鶴舞公園(つるまこうえん)は、名古屋を代表する大きな公園で、四季折々の自然を楽しむことができる公園です。人気のスポットなので、名古屋周辺からも訪れる方も多く、公園の駐車場は満車になることが多いようです。そこで、鶴舞公園周辺のおすすめ駐車場をピックアップします。駐車場の利用料金や営業時間などをご案内しますので、駐車場選びの参考になれば幸いです。こちらの情報は、2023年10月時点のものとなっておりますので、実際に訪れる前に公式HPなどで最新の情報を確認することをおすすめします。

鶴舞公園の魅力とは?

鶴舞公園

豊かな自然は都会のオアシス

名古屋市に位置している鶴舞公園(つるまこうえん)は、国の登録記念物に指定された公園で、明治42年に開園した名古屋市営公園の第1号の公園なのです。名古屋という都会にありながら、自然が多い公園で、都会のオアシスのような存在となっています。日本庭園や洋風庭園があるほか、春には、約750本ものソメイヨシノが咲き誇り、「日本さくら名所100選」に選ばれている桜の名所なのです。明るい時間帯でピンク一色の鮮やかな桜を楽しみ、夜になればライトアップされるので、とても幻想的な雰囲気になり、明るい時間帯の桜とは全く違う顔を見せます。それを楽しみに多くの方が公園に足を運びます。鶴舞公園は、桜のほかにも、ハナショウブやバラなどの名所としても知られており、四季折々の花を愛でることができるのも魅力です。

鶴舞公園は家族で楽しめるスポット

鶴舞公園には、豊かな自然のほかに、フォトジェニックなスポットがあります。洋風でレトロさを感じる石組みの「噴水塔」や「奏楽堂」(そうがくどう)は、当時の姿を復元していることもあり、歴史を感じる施設です。素敵なフォトジェニックスポットとして人気が高い、おすすめスポット。

ほかにも、木陰で水遊びができる「水遊び場」「アスレチック遊具」「ローラーすべり台」など、子どもが喜んで遊べる遊具がたくさんあります。小さなお子さんから大人まで楽しむことが鶴舞公園は、家族で楽しい時間を過ごすことができるのでおすすめです。

TSURUMA GARDEN・area1には、トイレにはおむつ替えスペースがあるトイレがあります。TSURUMA GARDEN・area2の無料休憩所(利用時間9時から17時まで)には、きれいな授乳室やおむつ替えスペースがあるので、小さなお子さんを連れてのお出かけも心配ありません。子どもの広場から一番近い授乳室は、緑化センターの授乳室ですが、閉館時間が16時30分と少し早いのと、休業日(12月29日から1月3日まで)があります。

2023年5月にリニューアルした鶴舞公園!

鶴舞公園

リニューアルエリア①正面エリア

正面エリアは、JR鶴舞駅からのアクセスが大変良い場所にあります。緑が多く、明るい雰囲気が特徴的のエリアです。正面エリアには、芝生広場、インクルーシブ遊具も整備されているほか、鶴舞図書館からの行き来もできるようになっています。フルーツタルトのお店やカフェ、老舗の和菓子店などが入っており、グルメやショッピングを楽しむこともできるのが魅力。人々が集い、交流できる拠点として賑わいを見せているスポットです。

リニューアルエリア②秋の池エリア

秋の池エリアは、名古屋大学附属病院側・名古屋工業大学側の入り口に隣接している、公園の北東エリアです。見晴らしの良い和風空間に生まれ変わり、公園の美しい景観を楽しみながら飲食をすることができますし、休憩所やバリアフリートイレがあるほか、園路も整備されているので、人々の憩いの場にぴったりの場所となっています。公園で散策などを楽しんだ後は、新鮮な果物や野菜などを購入するのもおすすめです。

リニューアルポイント③熊沢山エリア

熊沢山エリアは、小高い地形をしているので、ここから眺望を楽しむこともできますし、多くの樹林や大きなあずま屋、竜ヶ池(たつがいけ)を望むことができるデッキもあります。ゆっくりと過ごすことができるエリアですので、日常のお散歩や気分転換などに足を運んでみてはいかがでしょうか。土日はイベントの開催もできるようになり、明るい雰囲気の丘に生まれ変わりました。

鶴舞公園おすすめ駐車場①名鉄協商鶴舞第2駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

鶴舞公園から比較的近い有料駐車場です。こちらの駐車場から公園までは、徒歩で約1分、移動距離は100mほど、公園の中央付近まで歩いても400mほどの距離なので、いつも満車になっている、人気の高い駐車場です。

利用料金は、全日20分200円です。こちらの駐車場には最大料金設定があり、8時から24時まで1800円・0時から8時まで500円となっています。利用時間は48時間以内で、48時間以上利用する場合は、駐車後に申請が必要になります。

そのほかの駐車場情報

収容台数は7台です。営業時間は、全日0時から24時の24時間営業で、入出庫に困ることはありません。車両制限はありませんが、全長5m以下・全幅1.9m以下・重量2.5t以下・最低地上高15cm以上の車両が入庫可能となっています。平面(舗装済)ロック板で、係員はおりません。住所は「愛知県名古屋市中区千代田5-22」です。

鶴舞公園おすすめ駐車場②鶴舞公園南駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

鶴舞公園の南側にある駐車場で、公園のすぐそばにあります。鶴舞公園の噴水塔までは175mほどの距離。利用料金は、全日20分100円です。最大料金は、平日8時から22時まで1000円・土日祝8時から22時まで1500円・全日22時から翌8時まで300円となっています。最大料金設定があるので、安心して長時間止めることができる、おすすめの駐車場です。

そのほかの駐車場情報

収容台数は92台(普通車88台・身障者スペース2台・マイクロバス2台)です。マイクロバスで来園される際は事前予約が必要です。予約は、テラスポ鶴舞クラブハウス(052-745-8545)まで、連絡を入れます。

営業時間は24時間営業で、出庫は24時間可能ですが、深夜0時から朝4時30分までは入庫ができないのでお気をつけください。入庫できる車両に制限はありませんが、高さに制限があり、全高2.6m以下となっております。平面舗装済みで、係員はいません。住所は「愛知県名古屋市昭和区鶴舞1-125」です。

鶴舞公園おすすめ駐車場③鶴舞公園駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

名古屋市公会堂側にある駐車場で、鶴舞公園の北側に位置しています。令和5年6月1日から、料金が変更となっております。利用料金は、普通車30分200円(障がい者の減免制度あり)大型車60分600円(以降30分毎に600円)です。平日のみ普通車1400円の最大料金設定があり、9時から17時までとなっています。土日祝は、最大料金設定が適用されないのでお気を付けください。

そのほかの駐車場情報

収容台数は150台、障がい者スペースは駐車場入口側に2台、駐車場奥側に2台あります。入庫は4時30分から24時までですが、出庫は24時間可能です。平面舗装済み、無人ゲート式なので係員はいません。こちらの駐車場には休業日があり、12月29日から1月3日まで休業となっていますので、ご利用の際は休業日をお忘れなく。

ご用の際は、出口精算機のインターホンか0120-722-247(名鉄協商)まで、連絡しましょう。障がい者の駐車場利用減免申請は、精算機についているインターホンで申し出をし、カメラに向かって、駐車券と手帳などを提示します。

住所は「愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目1」、問い合わせ先は名古屋市緑化センター「052-733-8340」(9時から16時30分まで・12月29日から1月3日休業)です。

鶴舞公園おすすめ駐車場④パーキング紅葉園鶴舞西駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

こちらの駐車場から鶴舞公園までの移動距離は、320mほどで、徒歩での移動時間は5分前後です。利用料金は、全日40分100円で利用でき、2時間の利用で300円と安いのですが、日中時間帯の最大料金設定が無いので、長時間利用される際は利用時間にお気を付けください。最大料金は夜間のみとなっており、全日18時から翌8時まで400円となっております。

そのほかの駐車場情報

収容台数は4台。鶴舞公園の西側に位置している駐車場です。営業時間は24時間営業、3ナンバーやRV車、1BOXも駐車することができます。車両制限はありませんが、高さに制限があり、全高2.1mまでとなっています。平地で自走式の駐車場です。住所は「愛知県名古屋市中区千代田3-14-19」となっています。

鶴舞公園おすすめ駐車場⑤鶴舞中央図書館 駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

鶴舞公園に隣接している図書館の駐車場です。鶴舞公園にアクセスするのも便利で、公園と図書館の両方を利用される方におすすめの駐車場です。利用料金は、1回300円で安く利用でき、30分以内の利用ですと無料で利用することができます。身障者手帳などをお持ちの方は減免サービスがあり、無料で利用可能です。精算機は、図書館1Fのカウンター付近にあります。

そのほかの駐車場情報

収容台数は27台。開館時間ですが、火曜日から金曜日(祝日を除く)9時30分から20時・土曜日(祝日を除く)9時30分から19時まで・日曜と祝日9時30分から17時までです。こちらの駐車場を利用される際は、図書館の開館時間にお気を付けください。

住所は「愛知県名古屋市昭和区鶴舞1-1-155」、図書館の電話番号は「052-741-3131」(代表)です。駐車場には、空港線を南進して入ることができます。

鶴舞公園おすすめ駐車場⑥名鉄協商P鶴舞3丁目第3駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

鶴舞公園の南側に位置している駐車場で、鶴舞公園口までの距離は530mほど、移動時間は約6分で、噴水塔までは260mほどとなります。利用料金ですが、全日40分200円、最大料金設定はありませんので、短い時間の利用がおすすめです。最大料金があるのは夜間のみで、18時から翌8時まで300円です。

そのほかの駐車場情報

収容台数4台と、少なめです。営業時間は24時間営業なので、入出庫に困ることはありません。入庫できる車両の大きさに制限があり、全長5m以下・全幅1.9m以下・重量2.5t以下・最低地上高15cm以上となっており、軽自動車専用スペースがあります。平面(舗装済)ロック板で、係員はいません。住所は「愛知県名古屋市昭和区鶴舞3-2」です。

鶴舞公園おすすめ駐車場⑦鶴舞公園 秋の池駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

鶴舞公園北側に位置している駐車場で、公園の近くには名古屋大学付属病院があります。利用料金は、入庫から30分以内100円30分200円です。最大料金は月曜日から金曜日まで当日24時まで1000円土日祝は当日24時まで1500円となります。最大料金設定が24時までと時間に制限がありますが、最大料金があるので長時間の利用でも安心して利用できるのが魅力。

そのほかの駐車場情報

収容台数は42台。営業時間は6時から24時までとなっており、入庫に時間制限がありますが、出庫は24時間可能です。入庫できる車両に制限があり、全長5m以下・全幅1.9m以下・全高2.3m以下・重量2.5t以下・最低地上高15cm以上となっております。平面(舗装済)ゲート式で、係員はいません。住所は「愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目1」です。

鶴舞公園おすすめ駐車場⑧名鉄協商P鶴舞3丁目第2駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

鶴舞公園の南側に位置している駐車場です。テラスポなどがある南側からですと200mほどの移動距離となります。鶴舞公園口までの移動距離は600mほどです。利用料金ですが、全日40分200円となっております。最大料金ですが、月曜日から金曜日は当日24時まで800円土日祝は当日24時まで900円です。土日祝日の最大料金が1000円以下で利用できます。駐車料金を抑えたい方におすすめ。

そのほかの駐車場情報

収容台数は9台です。営業時間は24時間営業で、入出庫の心配はありません。入庫できる車両は、全長5m以下・全幅1.9m以下・重量2.5t以下・最低地上高15cm以上です。あまりに車高の低い車両の駐車は、難しいようです。平面(舗装済)ロック板で、係員はいません。住所は「愛知県名古屋市昭和区鶴舞3-4」です。

鶴舞公園おすすめ駐車場⑨鶴舞3丁目第5駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

鶴舞公園の南側に位置している駐車場です。鶴舞公園口までは、700mほどの距離があり、移動時間は8分前後かかります。利用料金ですが、全日40分200円です。最大料金設定があり、入庫より24時間まで700円と安い料金で利用できる穴場の駐車場。小さなお子さんを連れている場合は移動が大変かもしれませんが、大きなお子さんや大人だけの移動ですと、楽に移動できる距離です。

そのほかの駐車場情報

収容台数は6台と小さめの駐車場です。営業時間は24時間営業なので、入出庫に困ることはありません。入庫できる車両の大きさは、全長5m以下・全幅1.9m以下・重量2.5t以下・最低地上高15cm以上となっております。平面(舗装済)ロック板で、係員はいません。住所は「愛知県名古屋市昭和区鶴舞3-21」です。

鶴舞公園おすすめ駐車場⑩イオンタウン千種駐車場

画像はイメージです

鶴舞公園までの距離・料金

鶴舞公園の北側にあり、イオンタウン千種(ちくさ)から鶴舞公園口までは900mほどあります。移動時間は徒歩で11分前後となりますが、鶴舞公園の北側だと、もう少し距離が短くなります。こちらでお買い物をしてから花見などを楽しむ方には、もってこいの駐車場です。

利用料金は、入庫時間から3時間無料。以降20分毎に100円かかります。電子マネーWAONで入庫し、電子マネーWAONで1円以上のお買い物か電子マネーチャージで、更に1時間無料になるのです。平日のみ1000円の最大料金設定がありますが、当日24時までとなり、それ以降は20分毎に100円かかります。

こちらの駐車場を利用する際に注意することは、駐車券の紛失です。万が一、駐車券を失くしてしまうと3000円(税込)かかるので、駐車券の紛失にお気を付けください。

そのほかの駐車場情報

収容台数は900台と規模が大きいですが、お買い物をされる方が多く利用されることもあり、時間帯によっては、駐車が難しいことも考えられます。時間に余裕をもって、早めに動いておくことがおすすめです。

駐車場の利用時間は9時から23時までですが、1Fマックスバリュ側平面駐車場は24時間・1F専門店側平面駐車場は9時から23時30分・3Fと4Fの立体駐車場は9時から23時30分までです。

住所は「愛知県名古屋市千種区千種2-16-13」です。駐車場のお問い合わせは「0120-043-222」(リパークコールセンター)となります。

鶴舞公園と合わせていきたい周辺のおすすめ観光スポット①徳川美術館

徳川家康の遺品をはじめとする、尾張徳川家の名品が収められている美術館

徳川家康の遺品を中心とし、尾張徳川家の歴代藩主の愛用品などが収められている美術館で、国の有形文化財に登録されています。一万件あまりの収蔵品のなかには、国宝とされている「源氏物語絵巻」をはじめとし、9件の国宝、59件の重要文化財が、質の高い状態で収められているのです。収蔵品の中には、三代将軍・家光の長女の嫁入り道具などもあるのだとか。ゆったりとした時間の流れる徳川美術館に立ち寄って、日本の歴史を感じてみてはいかがでしょうか。

鶴舞公園と合わせていきたい周辺のおすすめ観光スポット②久屋大通庭園 フラリエ

都会の中で自然を感じることができる、ゆったりとした庭園が魅力

6つのテーマガーデンがあり、緑や花、水辺などの自然を、都会の中で感じることができるのが魅力のスポットです。イタリアンレストランで食事を楽しんだり、カフェでお手製のスイーツなどのグルメを味わうことができます。ガーデン内を散策をして気持ちのいい時間を過ごす、開催されるイベントを楽しむなど、自分のペースでゆっくりと過ごすことができます。市民参加型の、気軽に楽しめる都会の中の癒しスポットという存在です。

鶴舞公園と合わせていきたい周辺のおすすめ観光スポット③名古屋市市政資料館

大正時代に建設された近代建築をじっくりと堪能できる

大正時代に建築された裁判所庁舎を利用している、名古屋の歴史や文化を知る上では、欠かせないスポットです。長い歴史を感じさせているレンガ造りの建物は、国の重要文化財にも指定されています。市政資料館として活躍している現在、館内を公開し、市政関係の資料を保存・展示。近代建築独特の雰囲気も肌で感じてはいかがでしょうか。お子さんの夏休みや冬休みの自由研究にもおすすめのスポットです。

鶴舞公園と合わせていきたい周辺のおすすめ観光スポット④オアシス21

都会の中のオアシス、水と緑に癒されよう!

大きなガラスの大屋根が特徴の「水の宇宙船」と呼ばれる、栄のシンボルとなっている立体型公園です。ガラス屋根の上には水が流れており、美しい水の波紋に魅了されます。その周囲を囲むようにあるのが空中回廊、約200mの空中散歩を楽しんではいかがでしょうか。

水の宇宙船の下には「緑の大地」があり、木々の表情で季節を感じ取ったり、芝生でゆっくり休息ができます。水の宇宙船は、夜にはライトアップされ、幻想的な雰囲気となり、明るい時間では見られない違う顔を見せてくれるのも魅力。

リニューアルしたばかりの鶴舞公園に遊びに行ってみよう!

鶴舞公園

鶴舞公園周辺のおすすめ駐車場をご紹介しました。家族などでお出かけの際に出番が多くなる車ですが、公園の駐車スペースには限りがあり、時間帯によっては止められないことも出てきます。そこで、鶴舞公園周辺の駐車場を事前に知っておくと、当日に探し回ることなく、スムーズに行動できるでしょう。そして、リニューアルした鶴舞公園で、グルメ・ショッピング・散策などを楽しんでみましょう。

自然の多い鶴舞公園を散策した後に、カフェやレストランなどで気持ちと身体を癒すのもおすすめです。鶴舞公園を散策を楽しんだ後は、ピックアップした鶴舞公園周辺のおすすめスポットにも、足を運んでみてはいかがでしょうか。自然などを感じながらゆったりとした時間を過ごしましょう。

旅色編集部 なかやま

参考になりましたか? 旅行・おでかけの際に活用してみてください。

記事企画・監修:旅色編集部 なかやま