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FOCAL[フォーカル]
FOCAL[フォーカル]

星降る天文のまち 浅口市で描く旅物語

01 1泊2日のリフレッシュトリップ 星降る天文のまち 浅口市で描く旅物語
02 まちを紡ぐ浅口市民にフォーカス 匠のモノ語り
03 海と山の贈り物 浅口市が誇る特産品
04 季節ごとの過ごし方をチェック 浅口・春夏秋冬カレンダー
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FOCAL[フォーカル]
岡山県浅口市

FOCAL DATA(2025.8現在)
人 口 : 32,322人
面 積 : 66.46平方km
豆知識 : 世界屈指の天文のまちで、
ここで発見された新しい惑星もある

岡山県浅口市

瀬戸内海に隣接する浅口市は岡山県の南西部に位置し、岡山県内で最も面積が小さな市。天文施設が集まる「天文のまち」としても知られ、日本最大級である188cm反射望遠鏡を備える「国立天文台ハワイ観測所岡山分室」や、アジア最大級の3.8m新技術望遠鏡を備える天体観測研究所「京都大学 岡山天文台」を有します。また、植木の栽培、手延べ麺の生産、漁業など多種多様な産業が盛んで、住環境に優れていることから近郊都市のベッドタウンとしても発展してきました。海もあり山もあり、風光明媚な港町・浅口市で紡がれる物語をのぞきに行きましょう。