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FO-CAL[フォーカル]
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心はずむ冒険のはじまり奥薩摩・伊佐のふわり旅日和

スペシャルナビゲーター 上白石萌歌さん
01 1泊2日でいく伊佐市、日本の原風景を訪ねる旅
02 地元民が教える、伊佐よかもん案内
03 ウソみたいなホントの話が眠るまちイサクエスト
04 Special Interview上白石萌歌「伊佐のどこか懐かしい景色に心がほどけていくみたい」
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奥薩摩・伊佐

FO-CAL DATA(2021.10.28時点)
人口:24,643人
面積:約392平方km
豆知識:菱刈鉱山の金は産出量年間6tで日本一!

奥薩摩・伊佐

鹿児島県本土の最北地に位置します。川内川(せんだいがわ)をはじめとする清流に囲まれ、美しい自然景観が魅力です。寒暖差の激しい盆地後系で、2020年の最低気温がマイナス6.4℃(12月26日)、最高平均気温は37.6℃(8月18日)と気温差がはっきり。その環境が豊かな食文化を育み、「薩摩の米蔵」としても有名です。また、“東洋のナイアガラ”とも呼ばれる「曽木の滝」、5月~9月の間にしか姿を現さない幻の建物「曽木発電所遺構」など歴史ロマンの詰まったまちでもあります。自然、食、カルチャーと、多彩な魅力にあふれる伊佐市の旅へ出かけてみませんか。

写真/斎藤弦(ACSYU) 文/若宮早希

動画もCHECK! スペシャルナビゲーター 上白石萌歌さんが奥薩摩・伊佐を巡る旅ムービー
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