誰と旅行する?

× 閉じる

どんな気分?

× 閉じる

都道府県から探す

× 閉じる

※新型コロナウイルス感染防止のため全国で臨時休業・休館、サービス提供状況の変更が発生しています。お出かけの際はご注意ください。

「進撃の巨人」の聖地へ!作者の故郷日田へ家族旅
Plan327
更新日:2021/04/15

「進撃の巨人」の聖地へ!
作者の故郷日田へ家族旅

日田(大分県) 予算:16,000円〜
予算について
予算について

・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金参考にしています。

× 閉じる
  • 家族と旅がしたい
  • 休日を家族と充実させたい
  • マンガ・アニメが好き
  • 親子で話題スポットに行きたい

全体スケジュール

  • 1日目
  • 2日目
*1日目の過ごし方

Spot.1日田(ひた)駅

Spot.2想夫恋(そうふれん) 本店

Spot.3水辺の郷 おおやま

Spot.4大山ダム

Spot.5瀬音・湯音の宿 浮羽

1日目START!!
福岡市
  • 車約1時間
spot1

「リヴァイ兵長」の等身大銅像が登場

日田(ひた)駅

「日田(ひた)駅」

大分県日田市元町にある、九州旅客鉄道(JR九州)久大本線の駅。平成27年に改装された駅舎は、地元産の日田杉をふんだんに使用し、木のぬくもりあふれる内観と、ダークグレーの落ち着いた外観に。

もっと詳しくみる
  • 日田駅

日田駅

× 閉じる

【住所】大分県日田市元町11ー1

【TEL】0973-23-2528

★ 日田市まちおこしのために、「進撃の巨人」の作者・諫山創(いさやまはじめ)氏自らがクラウドファンディングを募り、大山ダムにキャラクター3体の銅像を制作。もう1体建てられることができるほどの支援を得たため、人気キャラクター「リヴァイ兵長」の等身大銅像を設置したのが、この日田駅!

★ 駅前では「進撃の日田」のアプリケーションをインストールしていると、マンガの名シーンとともにARを体験できます

※「進撃の日田」アプリをインストールしておくと、さまざまなスポットでARを楽しめます

  • 車すぐ
spot2

やみつきになる!? 日田名物の焼きそば

想夫恋(そうふれん) 本店

「想夫恋(そうふれん) 本店」

元祖日田焼きそばのお店。パリパリに焼き上げた麺に、秘伝のソースを絡めた一品。具材はシャキシャキの自家製もやしと、こだわりの豚肉。創業以来変わらない製法で作り上げた正真正銘の焼きそばを是非味わいたい。

もっと詳しくみる
  • 外観

外観

× 閉じる

【住所】大分県日田市若宮町416ー1

【TEL】0973-24-3188

【営業時間】11:00~22:00(LO21:30)

【定休日】元旦

★ パリパリ麺の日田やきそばは一度食べると「またすぐに食べたい!」と思う人が多いのだとか。地元で長年愛されている味だそう

★ かなり広い駐車場がありますが、祝日は満車になることも。多少待つことを想定して時間に余裕を持って訪れてみてください

  • 車約15分
spot3

「進撃の巨人」のミュージアムがオープン

水辺の郷 おおやま

「水辺の郷 おおやま」

水と緑にあふれた道の駅。レストランや物産館が併設しており、名産の梅を使用した梅こぶ茶や梅ドレッシング等のお土産が豊富にそろう。令和3年には、施設内に「進撃の巨人inHITAミュージアム」が開館したばかり。

もっと詳しくみる
  • 外観

外観

× 閉じる

【住所】大分県日田市大山町西大山4106

【TEL】0973-52-3630

【営業時間】9:00~16:00(土、日曜日~17:00)<進撃の巨人inHITAミュージアム>9:30~16:00、土・日曜日祝日9:30~17:00

【定休日】無休<進撃の巨人inHITAミュージアム>12/31、1/1、不定休

【料金】<進撃の巨人inHITAミュージアム>無料

★ 地元野菜や果物、大山町特産の梅を使った梅干しや梅酒なども販売されています。旅のお土産に購入してみてはいかが?

★ 施設内の「進撃の巨人inHITAミュージアム」では、ファン必見の貴重な原画や作者の幼少期の作品、インタビューなどが展示されています。また、「進撃の日田」アプリを使ってARを楽しめますよ

  • 車約10分
spot4

作品の原点となった“壁”

大山ダム

「大山ダム」

大山ダムは、筑後川水系赤石川上流に位置する、多目的ダム。大山ダム下流広場には、「進撃の巨人」に登場するキャラクターの銅像が設置されているほか、スマホアプリを使用するとダム壁面に「超大型巨人」の映像が出現する。

もっと詳しくみる
  • エレン・ミカサ・アルミンの銅像

エレン・ミカサ・アルミンの銅像

× 閉じる

【住所】大分県日田市大山町西大山2008ー1

【TEL】0973-52-2445

【営業時間】<開庁時間>8:30~17:00

【定休日】<開庁日>土・日・祭日(下流広場は365日開放)

★ 作者が大山ダムの壁を見てストーリーを思いついたといわれている、「進撃の巨人」の聖地。作品の原点となった壮大な壁と、エレン・ミカサ・アルミンの銅像をぜひその目で確かめて

★ 10月から3月のある日、ある時間、ある場所で数分間だけ見られるという「光のパワースポット」が有名で、見ることができたらラッキーなのだとか。その時期には運試しの気持ちで行ってみるのもいいですね

  • 車約25分
spot5

豊後三大温泉のひとつ、天ヶ瀬温泉の湯宿

瀬音・湯音の宿 浮羽

「瀬音・湯音の宿 浮羽」

「浮羽」は歴史ある温泉を愉しめる宿。天ヶ瀬温泉は、開湯約1300年と古く、奈良時代の書物にも記されている。四方を緑に囲まれた「庭園風呂」と呼ばれる露天風呂や、天井に檜を使った大湯殿、保温性が高く湯がまろやかな五右衛門風呂など多彩な風呂を堪能できる。

もっと詳しくみる
  • 地元食材を使った食事

地元食材を使った食事

× 閉じる

【住所】大分県日田市天瀬町赤岩3-5

【TEL】0973-57-3171

SNS

★ 和の雰囲気と木の温もりが漂い、どこか懐かしさを感じる宿。人気観光地の天ヶ瀬温泉内にあるため、チェックインした後に家族で温泉街を散歩するのもおすすめです

★ 薪で湯を沸かす、昔ながらの五右衛門風呂をぜひ体験してみて。お湯がまろやかで体の芯まで温まるそうですよ

Text:UNTRACE inc.
掲載情報の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright MAPPLE, Inc.

  • 1日目
  • 2日目
旅色コンシェルジュ・甲斐より

「進撃の巨人」の作者・諫山創さんが生まれ育った大分県日田市で、進撃の聖地巡り! エレン・ミカサ・アルミン・リヴァイ兵長の等身大銅像や、作品の原点となった大山ダムを見て回ったり、地元グルメ・スイーツを堪能したり。家族で全員で楽しみましょう!

今回ご紹介したスポット

「進撃の巨人」の聖地へ!作者の故郷日田へ家族旅

日田(大分県)を巡る旅はいかがでしたか?オリジナルの旅プラン作成は旅色コンシェルジュにご依頼ください♪

プラン作成依頼はこちらから! ▸

みんなの旅プランナー

あなたにピッタリの旅行プランをお届けする、旅のプロたちが大集合。そのエリアの王道から穴場スポットまで、このプランナーたちがご案内!

  • 旅色コンシェルジュ

    これまで作成したプラン数は約8,000件!あらゆるニーズに応える。旅プランの無料作成もお任せあれ。

  • 旅色編集部

    女子旅やカップル旅などを考えるのが得意。定番スポットに加え、知る人ぞ知るお店の情報網も。

  • ロッキング大阪

    ウォーキングガイド「Rocking Osaka」。通訳案内士の知見を生かした、土地や歴史を知るプランニングが得意。

  • 泉よしか

    温泉ソムリエマスター、温泉観光実践士。紹介範囲はキレイ系温泉からマニアックな秘湯まで幅広い。

  • 人力車えびす屋

    全国10拠点で観光人力車を営んでいます。エリアに詳しい俥夫の目線とお客様の声を集めてルートをご案内。

  • 『SAVVY』
    竹村匡己編集長

    出生地は京都は伏見。でも稲荷的な伏見ではない。保険会社のSEを経て京阪神エルマガジン社入社。

  • 『TRANSIT』
    林紗代香編集長

    岐阜県生まれ。大学卒業後いくつかの雑誌編集部を経て、2008年の創刊時より『TRANSIT』に参加。

  • 『散歩の達人』
    土屋広道編集長

    1972年埼玉県生まれ。『旅の手帖』などの編集部を経て、2008年より『散歩の達人』編集部所属。

  • 土庄雄平

    日本深掘りサイクリスト・山岳トラベルライター。アウトドアを中心に、直に感じた日本の魅力を発信する。

  • 『おでかけわんこ部』
    田合恵子編集長

    愛犬とのおでかけ情報メディアを運営。愛犬はポメラニアン。飼い主目線の情報が得意。

  • KENJI PERM CAMP

    ソロキャンプYoutuber。絶景とご当地グルメを求め、自作キャンピングカーで旅をするのが好き。

旅色コンシェルジュとは

旅のご予定やご要望をもとに、ホテル・旅館の予約代行や、旅のプランをご案内する無料サービスです。

プラン作成をご希望の方はこちら
↓↓↓