誰と旅行する?

× 閉じる

どんな気分?

× 閉じる

都道府県から探す

× 閉じる

※新型コロナウイルス感染防止のため全国で臨時休業・休館、サービス提供状況の変更が発生しています。お出かけの際はご注意ください。

淡路島グルメも堪能動物とふれあう子連れ旅
Plan190
更新日:2020/10/14

淡路島グルメも堪能
動物とふれあう子連れ旅

淡路島(兵庫県) 予算:29,000円〜
予算について
予算について

・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。

× 閉じる
  • 家族と旅がしたい
  • 子供を目一杯遊ばせたい
  • 同一県内で旅したい
  • 名所をゆったり巡りたい

全体スケジュール

  • 1日目
  • 2日目
*1日目の過ごし方

Spot.1絵島

Spot.2林屋

Spot.3淡路ファームパーク イングランドの丘

Spot.4潮崎の湯 やぶ萬

1日目START!!
神戸市
  • 車約35分
spot1

平家物語にも登場する島へ

絵島

「絵島」

ひときわ目を引く形の島で、風化により砂岩に刻まれたシマ模様が美しい。平家物語では平清盛が月を愛でた場所として「月見の巻」に登場。「おのころ島」の候補地のひとつ。

【住所】兵庫県淡路市岩屋

【TEL】0799-72-3420(岩屋観光案内所)

★ 古事記に出てくる国生み神話のひとつで、絵島が日本最初の国土「おのころ島」であるという説があります

★ この島は、砂岩でできているそう! 陸つづきでしたが、波の作用によって島になったといわれています

  • 車すぐ
spot2

獲れたての鮮魚を味わおう

林屋

「林屋」

地元で長年愛される魚屋の3代目が、1994年に開いた寿司店。カウンターには、すぐ近くの岩屋港で水揚げされたばかりの旬の魚介がずらり。目利きが厳選した最上級の地魚を、特上寿司3500円というお手頃価格で堪能できる。

【住所】兵庫県淡路市岩屋1168 

【TEL】0799-72-5544

【営業時間】11:30~14:30、16:30~20:00

【定休日】月・木曜日

★ 魚屋さん直営のお店。岩屋の潮流に揉まれた極上の旬の魚が多数揃います。秋は潮流に揉まれ、身質のきめが細かくなった「淡路サワラ」が一押し! さばきたての身は溶けるような味で、口いっぱいにうま味が広がります

★ 漁港にその日揚がったものしか使わない「特上にぎり」は、ぜひとも食べておきたい一品

  • 車約40分
spot3

動物ともふれあえるテーマパーク

淡路ファームパーク イングランドの丘

「淡路ファームパーク イングランドの丘」

イギリスの湖水地方をイメージして作られた「イングランドエリア」と、コアラやうさぎなどの小動物が見られる「グリーンヒルエリア」の2つの大きいエリアがある。レストランやBBQ、カフェなどもあり充実。

【住所】兵庫県南あわじ市八木養宜上1401

【TEL】0799-43-2626

【営業時間】9:30~17:00(最終入園16:30) ※季節により変動あり

【定休日】12~2月の第3火曜日

【料金】<入園料>大人1000円、4歳~中学生200円、3歳以下無料

★ イギリスの湖水地方をイメージしたテーマパーク。コアラ館ではオーストラリアから来たコアラたちに出会えます

★ ゴーカートやボート、季節のお花畑など、パーク内は楽しみ満載。お子さんと一緒にたくさん遊びましょう

  • 車約20分
spot4

淡路島グルメを堪能できる老舗旅館

潮崎の湯 やぶ萬

「潮崎の湯 やぶ萬」

創業文久3年の歴史を誇る淡路島最古の旅館。ここでの愉しみのひとつが、多彩なコースから選べる料理。なかでも、多くのコースで味わえる「鯛めん」は、淡路島の郷土料理・鯛そうめんを元に、「淡路島の旅の思い出に残る料理を」という3代目女将の考案からはじまった宿の名物。

【住所】兵庫県南あわじ市福良乙4

【TEL】0799-52-0017

SNS

★ 漁師が愉しむ浜料理が由来の焼物料理「宝楽焼」。鯛などの魚介をあっさりと塩焼きにして、自慢の自家製ポン酢でいただくのが宿の定番です

★ 湯上りたまご肌になると評判の“美人の湯”として親しまれる「潮崎温泉」は、アルカリ性の泉質で、ヌルっとした湯ざわりが特長

Text:Shoko Okai
掲載情報の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright(C)2015 Shobunsha Publications,Inc. All rights reserved.

  • 1日目
  • 2日目
旅色コンシェルジュ・板垣より

2020年10月10日、兵庫県立淡路島公園に実物大ゴジラの新アトラクションがオープンしたばかりの淡路島は、お子さん連れで行く旅行にピッタリ! 神戸市から約35分で到着できる観光地。動物ともふれあえる「淡路ファームパーク イングランドの丘」や巨大な「おっ玉葱」など、きっとお子さんも大喜び。

今回ご紹介したスポット

淡路島グルメも堪能動物とふれあう子連れ旅

淡路島(兵庫県)を巡る旅はいかがでしたか?このプランを参考にオリジナルのプラン作成を旅色コンシェルジュが可能です!

プラン作成依頼はこちらから! ▸

みんなの旅プランナー

あなたにピッタリの旅行プランをお届けする、旅のプロたちが大集合。そのエリアの王道から穴場スポットまで、このプランナーたちがご案内!

  • 旅色コンシェルジュ

    これまで作成したプラン数は約8,000件!あらゆるニーズに応える。旅プランの無料作成もお任せあれ。

  • 旅色編集部

    女子旅やカップル旅などを考えるのが得意。定番スポットに加え、知る人ぞ知るお店の情報網も。

  • ロッキング大阪

    ウォーキングガイド「Rocking Osaka」。通訳案内士の知見を生かした、土地や歴史を知るプランニングが得意。

  • 泉よしか

    温泉ソムリエマスター、温泉観光実践士。紹介範囲はキレイ系温泉からマニアックな秘湯まで幅広い。

  • 人力車えびす屋

    全国10拠点で観光人力車を営んでいます。エリアに詳しい俥夫の目線とお客様の声を集めてルートをご案内。

  • 『SAVVY』
    竹村匡己編集長

    出生地は京都は伏見。でも稲荷的な伏見ではない。保険会社のSEを経て京阪神エルマガジン社入社。

  • 『TRANSIT』
    林紗代香編集長

    岐阜県生まれ。大学卒業後いくつかの雑誌編集部を経て、2008年の創刊時より『TRANSIT』に参加。

  • 『散歩の達人』
    土屋広道編集長

    1972年埼玉県生まれ。『旅の手帖』などの編集部を経て、2008年より『散歩の達人』編集部所属。

  • 土庄雄平

    日本深掘りサイクリスト・山岳トラベルライター。アウトドアを中心に、直に感じた日本の魅力を発信する。

  • 『おでかけわんこ部』
    田合恵子編集長

    愛犬とのおでかけ情報メディアを運営。愛犬はポメラニアン。飼い主目線の情報が得意。

  • KENJI PERM CAMP

    ソロキャンプYoutuber。絶景とご当地グルメを求め、自作キャンピングカーで旅をするのが好き。

旅色コンシェルジュとは

旅のご予定やご要望をもとに、ホテル・旅館の予約代行や、旅のプランをご案内する無料サービスです。

プラン作成をご希望の方はこちら
↓↓↓